忙しい院長の、Web担当。「困った」を、「できた!」に。

忙しい院長の、Web担当

01忙しい院長の、Web担当。

Webのことまで、先生ひとりで頑張らなくていい。

診療、スタッフ、医院運営。
毎日やることがたくさんある中で、

ホームページを更新して、
SNSを考えて、
Googleを確認して、
パソコンで困ったら自分で調べる。

先生、Webまで全部やりますか?

「ここだけ直したい」
「これって自分でできる?」
「ちょっと聞きたいけど、誰に聞けばいい?」

そんなWebの「困った」を、気軽に聞ける人がいたら。

それが、医療Webの先生です。

ホームページ・SNS・パソコンまで。
先生のWebまわりを、一緒に考えます。

「困った」を、「できた!」に。

05医療Webの先生|ぱそあん

丸投げでもない。全部自分でもない。

わからないところは、聞く。
できることは、自分でやってみる。
難しいところは、任せる。

先生がWebのプロになる必要はありません。

大切なのは、

「こうしたい」を、自分で伝えられること。
そして、必要なときにWebを使えること。

小さな「できた!」を、ひとつずつ増やしていきます。

教える × つくる × 寄り添う。

04教える × つくる × 寄り添う。

元パソコン講師だから、「わからない」から一緒に。

TEACH|教える

専門用語ばかりにせず、
先生がわかる言葉で、わかるところから。

CREATE|つくる

ホームページ・デザイン・文章・SNS。
先生の想いや医院の魅力を、伝わるカタチに。

SUPPORT|寄り添う

「作って終わり」ではなく、
その先の更新や活用まで一緒に。

教えられる。つくれる。だから、一緒にできる。

Webだけアナログ院長を、シゴでき院長へ。

02Webだけアナログ院長を、シゴでき院長へ。

ホームページも。SNSも。パソコンも。

ホームページを自分で更新できた。

SNSで医院らしい発信ができた。

画像をきれいに作れるようになった。

今まで止まっていたパソコン操作が、サクッとできた。

ひとつ「できた!」が増えると、
Webは少しずつ先生の味方になります。

わからない → 聞ける → やってみる → できる。

先生のペースで、一緒に。

猫の手も借りたい院長を主役にする、プロの猫。

03院長を主役にする、プロの猫。

主役は「Web」ではなく、院長です。

ホームページを格好よくすることだけが、目的ではありません。

伝えたいのは、

先生の想い。
医院の魅力。
そこで働く人たちのこと。

デザインも、文章も、SNSも、それを伝えるための手段です。

だから、まず先生の話を聞く。

先生らしさを見つけて、整理して、想いを、伝わるWebへ。

医療Webを、もっとわかりやすく。

気になるところから、どうぞ。

01|医療サイト制作
ホームページを、もっと使いやすく。

02|より伝わるデザイン
見やすく、わかりやすく、先生らしく。

03|魅力が伝わる文章
先生の想いや医院の魅力を、言葉に。

04|イメージアップカラー
色からつくる、医院の印象。

05|医療ブランディング
「この先生だから」を伝えるWebへ。

06|SNS活用・情報発信
医院らしい発信を、無理なく続ける。

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