忙しい院長の、Web担当

Webのことまで、先生ひとりで頑張らなくていい。
診療、スタッフ、医院運営。
毎日やることがたくさんある中で、
ホームページを更新して、
SNSを考えて、
Googleを確認して、
パソコンで困ったら自分で調べる。
先生、Webまで全部やりますか?
「ここだけ直したい」
「これって自分でできる?」
「ちょっと聞きたいけど、誰に聞けばいい?」
そんなWebの「困った」を、気軽に聞ける人がいたら。
それが、医療Webの先生です。
ホームページ・SNS・パソコンまで。
先生のWebまわりを、一緒に考えます。
「困った」を、「できた!」に。

丸投げでもない。全部自分でもない。
わからないところは、聞く。
できることは、自分でやってみる。
難しいところは、任せる。
先生がWebのプロになる必要はありません。
大切なのは、
「こうしたい」を、自分で伝えられること。
そして、必要なときにWebを使えること。
小さな「できた!」を、ひとつずつ増やしていきます。
教える × つくる × 寄り添う。

元パソコン講師だから、「わからない」から一緒に。
TEACH|教える
専門用語ばかりにせず、
先生がわかる言葉で、わかるところから。
CREATE|つくる
ホームページ・デザイン・文章・SNS。
先生の想いや医院の魅力を、伝わるカタチに。
SUPPORT|寄り添う
「作って終わり」ではなく、
その先の更新や活用まで一緒に。
教えられる。つくれる。だから、一緒にできる。
Webだけアナログ院長を、シゴでき院長へ。

ホームページも。SNSも。パソコンも。
ホームページを自分で更新できた。
SNSで医院らしい発信ができた。
画像をきれいに作れるようになった。
今まで止まっていたパソコン操作が、サクッとできた。
ひとつ「できた!」が増えると、
Webは少しずつ先生の味方になります。
わからない → 聞ける → やってみる → できる。
先生のペースで、一緒に。
猫の手も借りたい院長を主役にする、プロの猫。

主役は「Web」ではなく、院長です。
ホームページを格好よくすることだけが、目的ではありません。
伝えたいのは、
先生の想い。
医院の魅力。
そこで働く人たちのこと。
デザインも、文章も、SNSも、それを伝えるための手段です。
だから、まず先生の話を聞く。
先生らしさを見つけて、整理して、想いを、伝わるWebへ。
医療Webを、もっとわかりやすく。
気になるところから、どうぞ。
01|医療サイト制作
ホームページを、もっと使いやすく。
02|より伝わるデザイン
見やすく、わかりやすく、先生らしく。
03|魅力が伝わる文章
先生の想いや医院の魅力を、言葉に。
04|イメージアップカラー
色からつくる、医院の印象。
05|医療ブランディング
「この先生だから」を伝えるWebへ。
06|SNS活用・情報発信
医院らしい発信を、無理なく続ける。
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